2014年1月11日土曜日

ビームライフル 目黒区立中央体育館2013

本日、ビームライフル一般公開にひとりで参加、3回目。
15:30-16:30のセッションに参加し、後片付けも手伝う。
ついでにエアライフルについてもお話を少しうかがう。

昨年2013年12月14日よりビームライフルを始めたが、12月中に2回参加した。

2013年12月20日金曜日

初心者講習テキスト未着

本日10:20、12/16所轄警察署を訪問した際に言われたとおり、銃砲担当A氏に電話してみるも、テキストはまだ届いていないので、届いたら電話をしてくれることになる。
年明けになるだろうとのこと。
講習は所轄警察署で受けたいので、定員は大丈夫かと聞くと大丈夫との返事。自分の警察署なので、万一いっぱいになっても一人ぐらいは入れられますというので安心した。

2013年12月16日月曜日

初心者講習の申込に行ったものの

銃砲所持許可のための初心者講習の申込に所轄警察署の生活安全課を訪問。
銃砲担当のA氏と小さな部屋に案内されて15分ほど面談。
申請書類一式も見せる。
なぜ射撃をやりたいのかなど聞かれる。
ビームに通っている話もする。
結局、いま講習会のテキストが無いので、12/20に電話してほしいと言われる。
書類を預かるとか、先に受理しておくとかはできないとのこと。もう一度、申請に訪れなければならない。

2013年12月14日土曜日

ビームライフル射撃 初体験

本日、初めてビームライフル射撃というものを体験してきた。
前から気になっていたのだが、目黒区立中央体育館で毎週土曜日に一般公開として実施されている。
予約が必要で、目黒区在住の人なら当日09:00から電話で受け付けてくれる。
(区外の人は09:15より受付)
幼い頃から射的が好きだった娘も誘ってみたら行くというので、9時ちょうどに体育館へ電話してみた。

都合よく予約が取れた。
2人の場合は、ひとり1回ずつ電話をかけなければならない。

時間少し前に受付に声をかけると、ビームライフル利用者カードを発行してもらえる。
目黒区ライフル射撃協会発行の名刺サイズ、横開きのカードで、利用者番号と利用開始日が記入され、利用者の氏名・住所・電話番号を自署する。
このカードは利用するたびに持参し、会場にいる指導員の先生につど日付けとサインを記入してもらえる。
欄は24回分で、いっぱいになると追加発行してもらえる。

ビームライフル一般公開は、毎週土曜日に13:30、14:30、15:30の3セッションあり、各1時間ずつ。
各セッションは3名ずつ。当日朝の予約が必要だ。
空いていれば飛び込みでも可能だが、予約ですぐにいっぱいになるので、飛び込みでできる可能性はほぼゼロらしい。

目黒区立中央体育館の一般公開は、300円(障害者150円)で利用できる。
会場は階下の会議室で、降りるのに階段しかない。この体育館は、外から受付ロビーに入るにも20段ぐらいの階段がある(手すり有り)。

指導員の先生が必ず1名はいらっしゃる。
最初なので、銃の扱いかた、構えかた、照準のしかた、簡単なルールなどを教わる。
銃はビームを発射するもので、資格がなくても撃てるものだが、発射機能以外はすべてほぼ本物と同じに作られていて、扱いも本物と同じものだとして扱うこと。

人に銃口を向けない。
発射する寸前まで引き金に指を入れない。
許可なく、射座のラインから前へ出ない。
などを習う。




2013年12月13日金曜日

銃砲所持許可の第一歩 初心者講習受講について問い合わせ

15:50 所轄警察署の生活安全課へ電話してみる。
来週12/16(月)11:00に警察署に行くことに。

2009年9月30日水曜日

電動車椅子を作ろう その21 ~納品と試乗

昨夏、簡易電動車椅子が欲しいと思い立ち、以後約1年にわたって製作手続きを進めてきましたが、今年の7月末にようやく納品となりました。
自分の体に合わせてのオーダーメイド(=正確にはモジュール・オプション型)で製作したわけですが、約1年も掛かったのは、公費助成が絡んでいたのと過程に於いてトラブルがあったためです。
そんな長きにわたる道のりも、ひと段落してしまうと懐かしい思い出になるから人生不思議なものですネ(笑)。
これまでの道のりは日記に連載しておりますので、ぜひ一度眼を通していただければ幸いです。

2009年7月30日木曜日

電動車椅子を作ろう 番外編 ~納品、そして無謀な旅行計画

かねてから製作進行中だった「電動車椅子」が、昨日ようやく納品となりました。
色々ありましたが、昨年8月に電動車椅子を作ろうと思い立ってから、約1年が過ぎていました(笑)。

納品にまつわるお話や、これから進めなければならない手続きについては、また改めて記事にしたいと思います。