郵便局でゆうパックを発送する用事があったので、ついでに定額小為替を購入する。
来年1月の猟銃・空気銃所持許可証更新申請に添付する身分証明発行手数料だ。
私の自治体は、禁治産と破産の両方について照明してもらうには600円も必要となる。
600円の定額小為替をお願いしたら、額面600円というのはないとのことで、2枚に分かれる。つまり、それぞれに手数料100円が必要となる。
ほかのほとんどの役所では一枚で証明してくれるというのに、何故分かれているのか?
300円を2枚にしてもらい、300円x2+手数料100円x2=800円支払う。
有効期限は6ヶ月あるので、12月にはじゅうぶん使える。
12月に入ったら、役所に郵送請求する予定。
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