12月早々に自家用車のエンジンが急に不調となった。エンジン警告灯が点灯し、パワーもなんとなく落ちているようで、アクセルの反応もいまいち。
すぐにディーラーのサービスに持ち込んで診てもらったが、持ち込んだ時点で警告灯は消えており、様子を見ることとなっていた。ただ、エラー履歴は残っていて、それによると、もし調子が悪いようだと、対策に少なくとも8万円かかるという。その先、予防的に対策するとなると、さらに20万円ほどかかるとのこと。
来月車検なので、とにかくミニマムに抑えたいと思っていたが、今日エンジンをかけてみたら、EMLランプも点灯し、どうも不安定。結局、8万円のほうの修理をお願いすることとした。
ただし、パーツを取り寄せるのに3週間かかるというので、すぐに発注をお願いし、来月の車検時にあわせて対策していただくこととした。
愛車はいちおう外国車なので、パーツ代も取り寄せ日数もそれなりにかかってしまうわけだ。
そんなわけで、車検が完了する1月末ごろまでは車をつかえないという事態になってしまった。ということはつまり、伊勢原射撃場へも行けないのである。12月にもういちど行って、カレンダーももらってこようと思っていたのに、とんだ誤算である。
2019年12月14日土曜日
2019年11月30日土曜日
目黒区立中央体育館 新施設概要
2019年11月30日に目黒区公式サイトに、目黒区立中央体育館の詳細が掲載された。同体育館は現在大規模改修中で、来年4月にリニューアルオープンの予定である。
エアライフル場は武道館棟1階に設置され、118平方メートル、7射座、全的に電子標的が導入される。1階ならば、いちいちエレベーターに乗らずともアプローチできるので、いくぶん気が楽になる。ビームライフル一般公開の会場は不明だが、1Fの多目的室になるのだろうか?
施設利用料金については、団体貸し切り利用は値上げとなるものの、一般公開の施設利用は変更がないとのことである。
2019年10月30日水曜日
HAPPY HALLOWEEN in 伊勢原射撃場
今日、娘と伊勢原射撃場に行ったら、「ホントはお子様がいらっしゃるときの物なんですけど」と、受付の方に「ハッピーハロウィン」と声を掛けられ、小さなお菓子を頂いた。
もう成人している娘も大喜びだった(笑)。
ありがとうございました。
それと、9番射座の電子標的モニタが左側になっていることに気付く。今まで気が付かなかったのかなと、以前撮影した写真を見たら、右側だった。左射手対応のために移動してくれたのだろうか。エアピストルの方も便利に使えるだろう。
もう成人している娘も大喜びだった(笑)。
ありがとうございました。
それと、9番射座の電子標的モニタが左側になっていることに気付く。今まで気が付かなかったのかなと、以前撮影した写真を見たら、右側だった。左射手対応のために移動してくれたのだろうか。エアピストルの方も便利に使えるだろう。
2019年10月26日土曜日
マラソンを冬季オリンピックの種目にしたら?
2020東京五輪のマラソンと競歩を札幌で開催するという話が出ているが、それだけ暑さ対策がたいへんならば、いっそ冬季のオリンピック種目にしたらよいだろう。実際、東京マラソンはしばらく2月に行われていたのだし。
2019年5月24日金曜日
アマゾン配達大幅遅延の結末
Amazonにお届け日時指定便で注文したものが、大幅に遅れている件で、本日ようやく配達された。
09:53にメールが来て、「本日8時~12時配達の予定」というステータスが通知されてきた。しかし、12時を過ぎても到着しない。まぁ、今日中に受け取れればいいやという気持ちだったので、もはやこれだけ遅れていれば焦りもない。
結局、12:42にピンポ~ンと玄関チャイムが鳴った。
配達員のせいでもないので、穏便に対応してやろう、「遅れてスミマセンでした」と言われたら、たいへんだねとねぎらう余裕も見せようとドアを開けたら、なんと二十歳すぎぐらいの可愛らしい女性が持ってきた。
ハンコを押そうとしたら、「ハンコは要らないです~」の一言。それで終わり。
これって、Amazonの作戦なんですかね(笑)。
若い可愛らしい女の子相手に文句も言えない。
ちょっと苦笑いしてしまった。
まぁ、遅延のお詫びで今日受け取った商品はすべて無料になっているし、おまけに300円のクーポンも頂いているし。
変な感じ。
09:53にメールが来て、「本日8時~12時配達の予定」というステータスが通知されてきた。しかし、12時を過ぎても到着しない。まぁ、今日中に受け取れればいいやという気持ちだったので、もはやこれだけ遅れていれば焦りもない。
結局、12:42にピンポ~ンと玄関チャイムが鳴った。
配達員のせいでもないので、穏便に対応してやろう、「遅れてスミマセンでした」と言われたら、たいへんだねとねぎらう余裕も見せようとドアを開けたら、なんと二十歳すぎぐらいの可愛らしい女性が持ってきた。
ハンコを押そうとしたら、「ハンコは要らないです~」の一言。それで終わり。
これって、Amazonの作戦なんですかね(笑)。
若い可愛らしい女の子相手に文句も言えない。
ちょっと苦笑いしてしまった。
まぁ、遅延のお詫びで今日受け取った商品はすべて無料になっているし、おまけに300円のクーポンも頂いているし。
変な感じ。
2019年5月23日木曜日
アマゾン遅延のお詫び
Amazonでお届け日時指定便にて注文した商品が、デリバリープロバイダという配送業者のシステムトラブルで全く届かないという件について、配送状況のステータスによく分からない表示が出ていたので、このたびはメールで問い合わせてみた。
すると何だかイマイチよく分からない回答とともに、お詫びとして300円分のクーポンをアカウントに登録したと書いてあった。このクーポンは、ネット情報によるとよくあるお詫びのパターンらしい。
今回の遅延の件では、注文した商品3点の代金すべて返金するといわれているので、3点分を無料で頂くうえに300円分のクーポンということになる。特にごねている訳でもなんでもない。ただ、一刻も早く欲しいと伝えているだけだ。
さて、さきほど配送状況ステータスを見ると、ようやく明日中に配達と出た。本来ならば日曜日に届いているはずで、いちど注文を入れなおしているので、月曜日には欲しかったものだが、4日遅れということになる。特殊なものでもなく、他の通販会社でも扱っている物だが、あいにく土日を挟んでしまうので、すぐに受け取れそうなAmazonお急ぎ便で注文したものだ。
結果的に3点ともタダでもらえることになったが、余計なやり取りに掛かった手間や時間、心労などを考えると、無駄が多すぎた。
とりあえずは明日無事に受け取れるかどうか、心配はまだ続きそうだ。
すると何だかイマイチよく分からない回答とともに、お詫びとして300円分のクーポンをアカウントに登録したと書いてあった。このクーポンは、ネット情報によるとよくあるお詫びのパターンらしい。
今回の遅延の件では、注文した商品3点の代金すべて返金するといわれているので、3点分を無料で頂くうえに300円分のクーポンということになる。特にごねている訳でもなんでもない。ただ、一刻も早く欲しいと伝えているだけだ。
さて、さきほど配送状況ステータスを見ると、ようやく明日中に配達と出た。本来ならば日曜日に届いているはずで、いちど注文を入れなおしているので、月曜日には欲しかったものだが、4日遅れということになる。特殊なものでもなく、他の通販会社でも扱っている物だが、あいにく土日を挟んでしまうので、すぐに受け取れそうなAmazonお急ぎ便で注文したものだ。
結果的に3点ともタダでもらえることになったが、余計なやり取りに掛かった手間や時間、心労などを考えると、無駄が多すぎた。
とりあえずは明日無事に受け取れるかどうか、心配はまだ続きそうだ。
2019年5月22日水曜日
アマゾンでデリバリープロバイダを避ける方法
昨日のブログで、アマゾンにお届け日時指定便で注文した荷物が一向に届かないと言う話を書いた。システムの不具合により作業に遅延が発生していて、数日程度かかるの一点張り。
しかし、特にデリバリープロバイダという小規模の配送業者が担当している場合、遅延は日常的に発生しているようで、そのうえシステムトラブルとあっては、配送業者はパニックになっていることだろう。昨夜はAmazonと電話で話してみたが、数万個の荷物が止まることなく新しい注文を受けて殺到しているのだそうだ。これだと荷物の紛失もありえる。
私が注文した3点の商品は、交渉のすえ「代金は要りませんのでお納めください」ということになっているが、これで荷物が届かなかったら大笑いである。
さて、昨夜の電話では、デリバリープロバイダを回避する方法を教えていただいた。Amazonでは注文を受けると自動的に配送業者が割り当てられるので、注文者はもちろん、当のアマゾン側でもそれを操作することはできない。
しかし、日本郵便やヤマト運輸で配達してもらうようにする裏技(というほどのものでもないが)があるという。
お届け先の指定で、コンビニ受取にするか、ヤマト運輸営業所止めにするとよいらしい。
さらに、どうしても自宅まで配達して欲しい場合は、まずクロネコヤマトのメンバーズに登録しておき、アマゾンでヤマト運輸の営業所止めで注文を入れて、ヤマトから配送の通知が来たら、自宅へ転送してもらうように指示すると言うものだ。クロネコメンバーズならば、ネットからその指示ができるとのこと。
いちばん良いのは、アマゾンで買物をしないことだが、どうしてもの時はお試しあれ。
しかし、特にデリバリープロバイダという小規模の配送業者が担当している場合、遅延は日常的に発生しているようで、そのうえシステムトラブルとあっては、配送業者はパニックになっていることだろう。昨夜はAmazonと電話で話してみたが、数万個の荷物が止まることなく新しい注文を受けて殺到しているのだそうだ。これだと荷物の紛失もありえる。
私が注文した3点の商品は、交渉のすえ「代金は要りませんのでお納めください」ということになっているが、これで荷物が届かなかったら大笑いである。
さて、昨夜の電話では、デリバリープロバイダを回避する方法を教えていただいた。Amazonでは注文を受けると自動的に配送業者が割り当てられるので、注文者はもちろん、当のアマゾン側でもそれを操作することはできない。
しかし、日本郵便やヤマト運輸で配達してもらうようにする裏技(というほどのものでもないが)があるという。
お届け先の指定で、コンビニ受取にするか、ヤマト運輸営業所止めにするとよいらしい。
さらに、どうしても自宅まで配達して欲しい場合は、まずクロネコヤマトのメンバーズに登録しておき、アマゾンでヤマト運輸の営業所止めで注文を入れて、ヤマトから配送の通知が来たら、自宅へ転送してもらうように指示すると言うものだ。クロネコメンバーズならば、ネットからその指示ができるとのこと。
いちばん良いのは、アマゾンで買物をしないことだが、どうしてもの時はお試しあれ。
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