昨日から、拙宅の外壁と屋根、そのほか外回りの修復&塗装工事が始まりました。
初日の昨日、午前8時ごろに職人さんたち4名が来訪。
足場のパイプなどの搬入のため、玄関前の駐車場にトラックを入れていました。
足場を組むのはあっという間なんですね。
午後2時ごろには完了して、さっそく高圧洗浄機による洗浄が始まっていました。
最近の養生シートはかなり光を通す仕様になっているとはいえ、やはり家全体を覆うので、室内はなんとなく薄暗く、そして、普段は人の気配がないはずの窓の外に人影が映ったりして落ち着かないものですね。
でも2週間ほど我慢すれば、きれいな環境の中で生活できます。
2016年11月13日日曜日
2016年11月4日金曜日
泌尿器科へ行く決心
抗生剤レボフロキサシン服用4日目。
おかげで、尿もきれいになり、今朝10:30の熱も36.7度と落ち着いてきました。
追加の抗生剤をもらいにかかりつけのY医院へ。
「前立腺炎ではないかと思うのですが・・・」と話をしてみました。
ネットで調ベて、これまでの症状や日常生活での心当たりがぴったりと一致するので、私としては間違いないと確信しています。
ネット情報によると、今いただいている抗生剤を継続して飲んで治療するようなことが書いてあるという話をすると、「それはムリです」とのこと。
この医院では、前立腺炎だと診断するすべがないらしいのです。
「次回再発するようであれば泌尿器科へ紹介する」ということで、情報提供もしていただけるということになりました。
11/1に採尿・採血していただいた結果は、尿の培養結果は「グラム陰性桿菌検出」(=大腸菌)、そして血液は白血球数がUPしていました。
ちなみに、今日医院での検尿結果は「問題なし」でした。
快方に向かっているわけですが、このままだと再発することは目に見えているし、爆弾を抱えた状態ではこの先が心配だしというわけで、再発を待つことなく、来週早々に泌尿器科へ行くことにしました。
調べてみると、泌尿器科というのは意外と少なくて、いちばん近いところ(Gクリニック)でも自転車で20分ぐらいはかかりそうです。
幸い、家族が行ったことがあるクリニックだとのことで、一緒に付いて行ってもらうことにしました。
変な話ですが、元気な時でないと気軽に行けないので、これがチャンスです。
おかげで、尿もきれいになり、今朝10:30の熱も36.7度と落ち着いてきました。
追加の抗生剤をもらいにかかりつけのY医院へ。
「前立腺炎ではないかと思うのですが・・・」と話をしてみました。
ネットで調ベて、これまでの症状や日常生活での心当たりがぴったりと一致するので、私としては間違いないと確信しています。
ネット情報によると、今いただいている抗生剤を継続して飲んで治療するようなことが書いてあるという話をすると、「それはムリです」とのこと。
この医院では、前立腺炎だと診断するすべがないらしいのです。
「次回再発するようであれば泌尿器科へ紹介する」ということで、情報提供もしていただけるということになりました。
11/1に採尿・採血していただいた結果は、尿の培養結果は「グラム陰性桿菌検出」(=大腸菌)、そして血液は白血球数がUPしていました。
ちなみに、今日医院での検尿結果は「問題なし」でした。
快方に向かっているわけですが、このままだと再発することは目に見えているし、爆弾を抱えた状態ではこの先が心配だしというわけで、再発を待つことなく、来週早々に泌尿器科へ行くことにしました。
調べてみると、泌尿器科というのは意外と少なくて、いちばん近いところ(Gクリニック)でも自転車で20分ぐらいはかかりそうです。
幸い、家族が行ったことがあるクリニックだとのことで、一緒に付いて行ってもらうことにしました。
変な話ですが、元気な時でないと気軽に行けないので、これがチャンスです。
2016年11月3日木曜日
前立腺炎ではなかろうか?
7月末ごろに突然の発熱と尿のトラブルが起こって以来、数えてみると5回ほど同じようなパターンを繰り返しています。
このままですと、デススパイラル状態に陥りそうだという嫌な予感がしたので、ネットなどで必死に調べてみました。
そうすると、私のさまざまな症状や日常生活のなかで思い当たる点について、ドンピシャな病気があることを発見。それはやはり「前立腺炎」。
11月1日にかかりつけ医のY医院に行ったとき、病状経過報告の紙にもメモしていたのですが、そのときは体調がかなり辛かったこともあり、先生に伝えられませんでした。
次回診察の折に相談してみることにします。
このままですと、デススパイラル状態に陥りそうだという嫌な予感がしたので、ネットなどで必死に調べてみました。
そうすると、私のさまざまな症状や日常生活のなかで思い当たる点について、ドンピシャな病気があることを発見。それはやはり「前立腺炎」。
11月1日にかかりつけ医のY医院に行ったとき、病状経過報告の紙にもメモしていたのですが、そのときは体調がかなり辛かったこともあり、先生に伝えられませんでした。
次回診察の折に相談してみることにします。
2016年11月1日火曜日
抗生剤変更、レボフロキサシンに期待
10/30(日)は小康状態で熱は高くても37.0度。尿が少し濁っているように見えるだけで血尿はなさそうだったので、翌月曜日(昨日)は一日様子を見ていました。
でも、昼に36.9度で、念のためロキソニンを飲んでも、夜に37.5度になったので、Y医院へ行くことに。
ただ、今日は11:00に来客の予定があって、午後の診察時間にしようと思っていたのですが、到着が大幅に遅れている。なんでも途中で事故渋滞があってなかなか動かないらしい。
そのうち私も倦怠感がひどくなってきて、もう待ちきれずに11:20にY医院に駆け込みました。
医院で採尿するとかなり混濁していました。受付で熱を測らせてもらうと37.8度。
いつも明るい受付のKさんたちもかなり心配してくれました。
自分の番が来て、診察室で開口一番、「先生、申し訳ありません、また尿混濁で熱が出ました・・・」
度々同じようなことの繰り返しで心配なので、尿や血液や精密検査してくださいとお願いしました。
腎臓も心配なのでと訴えると、今回は抗生剤を変えてくださいました。
泌尿器系の器官全体に効く、「レボフロキサシン500mg」という強いお薬だそうです。
お昼に一日一錠の服用でよいとのこと。
(ロキソニンと一緒に飲んではいけないとのことで、代わりにカロナールという解熱鎮痛剤を処方されました。)
午後から咳も出始め、いつものパターン。夕食もほとんど食欲なし。
抗生剤が効いてくれて、再発もなくなることを祈るのみです。
でも、昼に36.9度で、念のためロキソニンを飲んでも、夜に37.5度になったので、Y医院へ行くことに。
ただ、今日は11:00に来客の予定があって、午後の診察時間にしようと思っていたのですが、到着が大幅に遅れている。なんでも途中で事故渋滞があってなかなか動かないらしい。
そのうち私も倦怠感がひどくなってきて、もう待ちきれずに11:20にY医院に駆け込みました。
医院で採尿するとかなり混濁していました。受付で熱を測らせてもらうと37.8度。
いつも明るい受付のKさんたちもかなり心配してくれました。
自分の番が来て、診察室で開口一番、「先生、申し訳ありません、また尿混濁で熱が出ました・・・」
度々同じようなことの繰り返しで心配なので、尿や血液や精密検査してくださいとお願いしました。
腎臓も心配なのでと訴えると、今回は抗生剤を変えてくださいました。
泌尿器系の器官全体に効く、「レボフロキサシン500mg」という強いお薬だそうです。
お昼に一日一錠の服用でよいとのこと。
(ロキソニンと一緒に飲んではいけないとのことで、代わりにカロナールという解熱鎮痛剤を処方されました。)
午後から咳も出始め、いつものパターン。夕食もほとんど食欲なし。
抗生剤が効いてくれて、再発もなくなることを祈るのみです。
2016年10月29日土曜日
またしても血尿、そして発熱
本日の日中までは体調もかなり復活していたのですが、18:00ごろ、あれ~?ちょっと排便がしにくいなぁと思いながら用を済ませトイレを出てから、下腹部に違和感を感じ始めました。
そして、約一時間後、下着に明らかに血尿と思われる跡を発見。
先ほどまで長時間にわたって座位で仕事をしていたのが良くなかったのか、肛門の少し前あたりもなんとなく痛むような・・・。腰痛も強くなってきているし、もしかしたら、また尿路感染なのか?
21:40ごろの体温は37.3度と微熱ながら、血尿と混濁があり、再発・・・。
ロキソニン服用ですこし楽になりましたが、明日は日曜日。
いつも週末に具合が悪くなっているような気がします。
明日一日乗り切って、月曜日にY先生にまた診てもらいます。
そして、約一時間後、下着に明らかに血尿と思われる跡を発見。
先ほどまで長時間にわたって座位で仕事をしていたのが良くなかったのか、肛門の少し前あたりもなんとなく痛むような・・・。腰痛も強くなってきているし、もしかしたら、また尿路感染なのか?
21:40ごろの体温は37.3度と微熱ながら、血尿と混濁があり、再発・・・。
ロキソニン服用ですこし楽になりましたが、明日は日曜日。
いつも週末に具合が悪くなっているような気がします。
明日一日乗り切って、月曜日にY先生にまた診てもらいます。
2016年7月31日日曜日
2016年7月28日木曜日
深夜に突然の悪寒、そして高熱
本日未明、深夜01:00ごろに突然の悪寒が発生し、2時間ほど苦しんだ挙句、発熱しました。
布団をかけても震えるほどの悪寒から始まり、その後、かなりの熱感が襲いました。体温は測っていませんが、おそらく38度ぐらいは出ていたでしょう。
しかし、薬も飲んでいないのに、不思議にも夜が明ける05:00ごろには熱も引いたようで体調は落ち着いてしまいました。
過去に経験した症例から考えると、流れの一つとしては、悪寒のあと咳が出始めて「肺炎」を発症する。もうひとつは、緑膿菌などによる尿路感染で「膀胱炎」を発症する。
今回もこのいずれかだろうと思いました。
ただ、今回顕著だったのは、異常なほどの腰痛と筋肉痛があったこと。
日ごろ筋力不足を補うために、ささやかにダンベル体操などをしているので、そのせいで出てきたのかとも思いました。
10:30に熱を測ると37.1度の微熱。
念のために解熱鎮痛剤のロキソニンを服用しておきました。
日中は小康状態だったので、午後に知事選挙の期日前投票にも出かけてきました。
(投票所前でNHKの出口調査を受けました。)
このまま何事もなく終わることを期待しています。
とりあえず、発熱したため本日から禁酒です。
布団をかけても震えるほどの悪寒から始まり、その後、かなりの熱感が襲いました。体温は測っていませんが、おそらく38度ぐらいは出ていたでしょう。
しかし、薬も飲んでいないのに、不思議にも夜が明ける05:00ごろには熱も引いたようで体調は落ち着いてしまいました。
過去に経験した症例から考えると、流れの一つとしては、悪寒のあと咳が出始めて「肺炎」を発症する。もうひとつは、緑膿菌などによる尿路感染で「膀胱炎」を発症する。
今回もこのいずれかだろうと思いました。
ただ、今回顕著だったのは、異常なほどの腰痛と筋肉痛があったこと。
日ごろ筋力不足を補うために、ささやかにダンベル体操などをしているので、そのせいで出てきたのかとも思いました。
10:30に熱を測ると37.1度の微熱。
念のために解熱鎮痛剤のロキソニンを服用しておきました。
日中は小康状態だったので、午後に知事選挙の期日前投票にも出かけてきました。
(投票所前でNHKの出口調査を受けました。)
このまま何事もなく終わることを期待しています。
とりあえず、発熱したため本日から禁酒です。
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